急な出費が一番困る

毎月一定の支払い額は把握していますが、それ以外に友人や知人の結婚や身内の不幸などの冠婚葬祭が重なった時が一番お金に困ります。
今まで一番ひどかった時は、1か月に結婚式3件、葬式2件あった月はさすがに手を付けていなかった貯金を切り崩して支払いました。
冠婚葬祭は急なので仕方ないのですが、金銭的には家計の負担になります。
結婚式は家族で出席となると5万円くらいが相場ですし、自分や子供の洋服や靴を買い揃えるのと、交通費だけでも出費が大変です。
他には、大型電化製品が一気に壊れて買い換えなくてはならなかった時があり、我が家は破産だと思いました。
冷蔵庫、テレビ、洗濯機、炊飯器、オーブン見事に全部が同じ月に壊れました。
業者に話を聞く限りでは、同じ時期に買い揃えた物はだいたい同じ時期に壊れると言うのです。
どれも生活にはなくてはならない家電だったので、すぐに電気屋さんに新しい物を見に行き、クレジットカードの分割で買う事にしました。当日に借りれるところがあって本当に助かりました。※即日融資カードローン

最近は、子供が新しい習い事を始めたのですが、最初に買い揃えなくてはならない物がたくさんありました。
最初に先生からある程度の説明をされていたのでわかっていましたが、金額を見てびっくりでした。
習い事を始めた月に、月謝意外に買い揃える物だけで5万円以上の出費がありました。
その金額は想定外だったので、一緒に入ったお友達のお母さん(専業主婦)も驚いていました。

しかし、うちの子だけ買わないなんて練習に参加できないですし、他にも税金などの支払いがあったので、しょうがなく旦那の両親から援助してもらいました。
子供の習い事は、金銭的な事をよく見極めてから入会しようと勉強になりました。

そんな出費が多い月に限って、ママ友のランチ会のお誘いが多いのです。
そこは、病院へ行くなどの理由をつけて断るようにしていますが、本当はランチ会に参加したいのにお金が無いから参加できないと精神的にやられます。

子供が手を離れたら、早くパートに出たいと思っています。

多様なキャッシングの申込の際は、一緒に見えていても平均より金利が低いとか、無利息となる利息不要期間が設定されているなど、世の中にいくらでもあるキャッシングごとの魅力的な部分は、キャッシング会社の方針によって多種多様です。
テレビ広告を始めいろんな広告で有名な新生銀行のキャッシングサービス「レイク」なら、パソコンからだけじゃなくて、スマホからであっても一切の来店不要で、早ければ申込を行ったその日に振り込みが完了する即日キャッシングも可能となっています。
住宅に関するローンあるいは自動車に関する費用を目的としたマイカーローンとは異なるカードローンは、借りるお金を何に使うのかに縛りがないのです。何に使ってもいいものなので、借りてから後でも増額も可能とか、様々なメリットがあるのです。
キャッシングをやっている会社の判断のもととなる審査項目というのは、申込んだキャッシング会社が定めた決まりで開きがあります。大手銀行グループ系のものはハードルが高く、次に信販関連、流通系がきて、一番最後が消費者金融系の会社の順に条件が緩和されていくのです。
誰でもご存知のアコムやプロミス、およびモビットなど、いろんな広告やCMで毎日のようにご覧いただいておなじみの、大手のキャッシング会社に申し込んでもピンチの時に頼りになる即日キャッシングが利用可能で、申込んだ日に現金を手にすることが実現できるのです。

即日キャッシングとは、ご存知のとおり申込んだ日のうちに、キャッシングを申し込んだ額の振込を本人名義の口座にしてくれます。だけど審査でOKが出たからといって、すぐに振り込みが行われるということにならないキャッシング会社がむしろ普通なようです。

 

 

メディカルローンは学生でも利用できるのか?

学生の方でも最近は美容整形を行う人がかなり増えてきています。先日のテレビでもしていましたが、今は女優さんやモデルさんは簡単なプチ整形も合わせればほとんどの人がしているって、美容外科医の人が言っていました。

あの女優さん綺麗だなーって思っていた人が、意外にも美容整形を利用していたっていうのを知ってしまうとビックリですよね( ゚Д゚)

そんな社会ですから大学生の方も美容整形をしたいという人は増えてきています。二重瞼のプチ整形とかならば、毎回アイプチなどで二重にするぐらいならばプチ整形しておいた方が間違いなく楽に決まっていますよね。
ただ、学生の場合、そんなに自由になるお金がないですので、プチ整形にしても本格的な美容整形にしても、支払うのに困ると思います。プチ整形でも数万円、美容整形ならば数十万円はかかりますからね。

社会人の場合ですと、メディカルローンや医療ローンといわれるローンを利用して、後々分割で支払っていくようにすればいいですが、そもそも学生の場合メディカルローンというのを組むことができるのでしょうか??

正解というか回答ですが、学生の方の場合、両親などの保証人がなければ無ければ借りる事が出来ないのがほとんどです。やっぱり学生の場合、働いていたとしてもアルバイトだと思いますので、収入自体がそんなには多くないので、両親が連帯保証人になってもらわないと、貸す側からすればちょっと貸しづらいですよね。

ですので、両親が同意してくれている場合で、メディカルローンを組んでもいいと言ってくれている場合には、両親にお願いしてメディカルローンの連帯保証人になってもらうといいと思います。メディカルローンは目的の決まっている目的ローンですので金利もちょっと安い傾向にありますからね。

ただ、学生の方の中にはちょっと両親には言いにくいという人もいるのではないでしょうか。顔にメスを入れるということに抵抗を持っている親御さんはいまだに多いでしょうから。

そういう方はお金がないわけですので、もう美容整形を行うことができないのか?といえば、まだほかにも方法はあります。

どういうことかというと学生でも利用できる個人向けローンを利用するということですね。個人向けローンですと保証人は必要ありませんので、両親の同意を得なくても大丈夫というわけです。

ただ、誰でもというか学生ならだれもが個人向けローンを利用できるのか?といえばそうではありません。利用するためには条件というのがありますからね。

所でどういう条件なのかというと、20歳以上でアルバイトをしている学生の方ということになっています。18歳や19歳の方では利用できませんし、20歳以上でもアルバイトなどをしていないという方は利用できないのです。

アルバイトをしていれば1か月でもいいですので大丈夫です。なので、アルバイトをしていないので利用できないという人は、まずはアルバイトを始めるといいですよ。アルバイトを始めればすぐにでもいいですので、個人向けローンに申込してみてください。

そのあたりの詳しいことは【メディカルローン】こちらのサイトを参考にしてみてください。メディカルローンの代わりに個人向けローンを利用することについて詳しく書いてくれていますからね。

サークル活動でお金を使ってました

学生時代は、ゴルフサークルに入っていました。このサークルでは、月に一度の「例会」があり、毎月ゴルフに行きます。平日にゴルフをするので多少は安いのですが、それでもたいてい交通費を含めて1万5千円程度がかかってしまいます。

私は毎月例会には参加していたので、これが結構大きな出費でした。また、ゴルフをやり始めるのには道具も必要なので、それをそろえるのにも数万円かかりました。

その他、サークルでは飲み会(コンパ)もあったり、上級生は下級生におごるという文化もあったので、毎月のサークル活動で3~4万円程度かかり、かなり日々の生活が苦しかった印象があります。

(そういう意味では下級生時代はかなり得をしていたと思いますが、上級生になったらおごられた分を返すことになるので、4年間トータルの損得はゼロというところでしょうか。)

これらのお金はもちろんアルバイトをして稼ぎました。私が所属していたゴルフサークルでは、プロのゴルフトーナメントのお手伝いをするアルバイトの連絡も受けていたので、それに参加したりしてお金を稼いでいました。

このアルバイトは泊まり込みで日給8000円程度だったと思います。だいたい、プロのトーナメントは、火曜か水曜に準備をして、日曜まで試合があります。

その間泊まり込みで働くので、1回行くと3~4万円程度の収入が得られました。そうやって毎月の活動費を稼ぎながら、ゴルフに染まった学生時代を過ごしていました。

最悪、本当に困った時は学生ローンを利用してやりくりしていた事もありましたね。